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スタッフ紹介

NPO法人ちゃいるどりーむ スタッフ紹介

子育てサポートセンターの「ウリ」は 
スタッフはいつも笑顔で、笑いの絶えない職場です。
退屈なときや誰かと話がしたいな~と思ったとき、もちろん元気いっぱいのときも、どうぞ寄ってみてください。
いつでもお待ちしています。
※スタッフの写真は1年内に撮影したものです。

理事長:佐々木 幸恵(ささき ゆきえ)

仕事

「NPO法人ちゃいるどりーむ」の理事長としての職は従来通りですが、当法人が運営する「江津市子育てサポートセンター」で、“子育てアドバイザー”としての仕事をし始め、今年度で2年目を迎えます。

 毎日は出勤せず、基本的に月曜日、水曜日、金曜日の3日間子育てサポートセンターに出ておりますので、また今までと同様に気軽に声をかけてくださいね!
 私は“子ども大好き!ママ・パパ大好き!”人間で、親子さんの楽しそうで幸せそうなお顔を拝見することが“私の幸せ”に繋がっているんですよ・・・2つのハート
 
私たちサポートセンター職員は、いつも子どもたち(児童は18歳まで)の幸せについて考えています。小さな子どもはやがて小学校へ入学し、中学校・高校へと進み、日々成長しています。その一連の成長の過程で要所要所でサポートをしてあげるのは私たち大人の責務です。
サポートセンターでは就学前の子どもだけではなく18歳までを対象とし、子どもたちにとって幸せは何なのか?私たち大人がどうしてあげることが子どもたちにとって幸せなのか?・・・いつもその幸せ作りのきっかけを考えながら毎日の仕事に励んでいます。その最たる事業に「江津・赤ちゃん登校日」があります。是非皆さんに見学して欲しいな!見ていただくとこの事業のユニークさと重要性がご理解いただけると思いますよきらきらしたハート
 

「今だからこそ、したいこと」

仕事面で少し時間のゆとりができたので家の中の片づけや隅々まできれいに掃除がしたい!・・・と本気で思いました。
 “今だからこそ、したい!できる!”と思った。のが大まちがいでした

 私には可愛い男児2人の孫がいて、中でも第2子は1歳3か月!ちょうど1歳の誕生日ごろから歩き始め、今では自慢げに家の中をちょろちょろと歩き回り、ドアノブやふすまの引き手に手が届くようになり、自由に部屋から出ていってしまう始末。また兄の真似をしソファーの上でピョンピョン跳んだり、それだけでも冷や冷やするのに、その上目にあたるもの全てに興味を持ち、特に機械類・電気関係の物に興味を持っているようで、机の上にスマホやテレビのリモコンなどを目ざとく見つけ、背伸びをしたり、椅子の上にあがったりして手に入れ、大人がするとおりの真似をし、ニヤッと笑みを浮かべこちらの反応を見る。代わりにおもちゃのスマホを渡そうものなら、それは違うと大やんちゃ! 分かってるんですねー!
一時たりとも目が離せない状況! 
この2人が寝てしまうまで家の中は大変な状態で、私の家はとても他人様の家のようにきれいに片づけられないことに気づきました。 

“今だからこそ、したいこと!” 
”ああ、でもできない!”
”でもでも、したいことが出来なくても可愛い孫の顔が見られる幸せがあればいいか?!”
 
 

事務長:牛尾 雅弘(うしお まさひろ)

仕事

 
職員に力を発揮してもらうための運営、企画調整、対外的なことに頑張っています。

「今だからこそ、したいこと」

新型コロナの感染拡大を防止するため、4月17日から当センターも乳幼児健診と相談業務以外の事業は中止となりました。
毎日、外出自粛が叫ばれる中、今回のお題は「今だからこそ、したいこと」。
さて、私はこんな時何をしたらいいのやら考えてみました。

こんな状況の中、我が家は一番危険な高齢者3人の家族。とすると、感染したら命とりになることを覚悟しながら日々を暮らしていくしかないんだ・・・と改めて実感。
家にいる時間が長くなるのではあれば、ゆっくりと自分を振り返ることを、そして、何が起こるか分からない私たちの年代では自分自身の整理や断捨離をやってみるか、さらに、歳も取ったし今更と忘れていた本を読んだり、音楽を聴いたりして想像力を膨らます努力でもしてみるか…
と考えていたらすることがたくさん出てきます。

そんな時、テレビの中で専門家が、感染した時自分を守るためには免疫力を高めることが重要だと話していました。
そして、免疫の力を高めるには睡眠と栄養、それに体を冷やさず温かくしておくことが大切だということでした。
まさに、怠け者の私にぴったりの「今だからこそ、したいこと」・・・これからしばらくは、睡眠と栄養そしてゆっくり風呂に入ってからだを温める生活をすることに決めました。
 

所長:齊藤 紀美子(さいとう きみこ)

仕事

子育てサポートセンターの所長に就任して一年が経ちました。現在療養中でお休みしていますが、早く元気になり、また今まで通り、お母さんたちと子どもたちの様子を見ながらお話したり、子育て親子さんと一緒に季節の歌を歌ったり、手遊びなどを楽しんでいきたいと思っています。子どもと接していると、笑顔になり、笑顔になると、とても、元気になります!本当に子どもたちは、泣いたり、笑ったりしてかわいいです。

「今だからこそ、したいこと」

2020年になり、新型コロナという驚異のウィルスで世の中が激変しています。
子ども達の日常生活も学校が休校となり、支援センター等も休館で窮屈な毎日となっています。
お父さん、お母さんたち本当に大変な状況にありますが、どうにか家族で協力しあい、この危機を乗り越えていってほしいと思います!

なので、今だからこそ、子ども達をゆったりとした気持ちで見守っていきたいということが今したいこと、しなければいけないことだと思うのですが、なかなか思いばかりで、現実は大人も生活の変化についていけず何をしたらいいのかわからない状況です。本当に誰がいつ感染してしまうかわからず、私自身も療養中の身なので、見守れるのは身近な家族だけになっています。

今の日本は本当にどんどん便利になり、進化した生活に慣れすぎて、このコロナという病気がきっかけで、急に自粛を強いられて不便を感じている人が多くいますが、今我慢すれば必ず元の生活に戻れる日はやってきます。私自身もそれを信じてこの危機を乗り越えていきたいと思います。そして、早く元気になり子育て支援のこのサポートセンターの仕事に復帰したいと思います。
 

安田 菜緒美(やすだ なおみ)

仕事

毎週金曜日のおたのしみの日、歌ったり、作ったり、遊んだり、出かけたり。楽しい時間になるように計画していきますね。たくさんのご参加をお待ちしています。皆さんと色んなお話ししたり、遊んだり。かわいい子どもたちと、子育てを頑張るママたちを応援します!!
「ファミリーサポート」事業の担当も引き続きしております。身近に子育てを手伝ってもらえる人がいない方、お仕事が遅くなる日や、美容院に行きたい・・・など。心配な事がある方はいつでもお声かけ下さい!
 
 

「今だからこそ、したいこと」

今年に入り、思いもしない事態に見舞われた今、不安は消えないどころか、増す一方です。誰もが不要不急の外出をしない事。これが今ほど大事な時はありません。
 
そうすると、自宅で過ごす時間が持てました。そんな時間が持てている事に気が付きました。その時間を「今っ!」と、しているのが「ゆっくりする」を意識することです。身体を休める事もそうですし、慌てずに過ごせる事が有りがたい!! 
 
お陰様でプライベートも忙しくしている自分は、特にこの3年くらい、時間に追われて追われて・・・汗 なんだかクタクタになっていましたが、今回、ゆっくりした時間を過ごせています。好きな裁縫でマスクをあれこれ作ってみたり、料理に関しては食材も作った物も「食品ロス」にならないよう工夫したり、庭の手入れをしてみたり、洗濯だって、時間をかけてられるので大物洗いも可能いいね(手のひらが手前)。苦手な断捨離を意識しながら、昨年末できなかった大掃除を少しづつピースする指。そして趣味の時間に使う事も忘れません。
 
まだまだこのように思い、過ごしていられる事に感謝です。状況は何時変わるかわかりません。今、自分にできる事、すべきことを考えて過ごしたいと思います。

舩津 ゆかり(ふなつ ゆかり)

仕事

「赤ちゃん教室」(年5回)や第1子で0歳の赤ちゃんとそのご家族のための「はじめてベビーの日」(年6回)を担当しています。同じ子育て中の方と育児で楽しんでいること、我が子の成長、困っていること等々、おしゃべりするだけでも楽しいですよ。
毎週金曜日の「おたのしみの日」も楽しいことをたくさん準備してみんなの来所をお待ちしています。
毎月の「どりーむだより」いかがでしょうか?情報がわかりやすく伝わっていますか?毎月のおたよりを心待ちしていただけるよう頑張ります!

「今だからこそ、したいこと」

「これからは自給自足の時代がくる。」と聞くたびに“まさかそんなことはないでしょう”と思っていた私ですが、確かに世の中がこんな事態になった今、“これからは自給自足だ”と考えを一変!
ホームセンターで大量の土と野菜の苗、そして葉もの野菜の種を買い、1日がかりで庭に小さな畑を作りました。
 
その日の夕方、息子に「もしも市内に新型コロナウイルスが発生したら外出を控えなければいけないので野菜不足を補うために自給自足の準備をしました。」と畑の写真と共に送信したら、「外出を控える頃には食べられるまでに育っているといいけどね。」という返事が…。確かに食べられるまでに育つのは、ずいぶん先のこと!
でも、これからは予期せぬことがいつ起こるかわからないので準備だけはしておかないと!
そのためにも 『小さな畑を徐々に大きくして野菜の種類を増やしたい!』
その前に植えている野菜がうまく育つかどうかだねって、また息子に指摘されそう…。
 
 

山口 尚子(やまぐち たかこ)

仕事

今年度も「ホームページ編集」「食育講座」「パパとママと一緒の憩いの日」「おたのしみの日(おやつ作り)」を担当させていただきます。よろしくお願いします。
おやつ作りでは、『子どもと一緒に作れる』を大切に考えています。
小さな子どもさんでも、できることが必ずあります。「できた!」を積み重ねてほしいから、机や床が粉まみれになっても、ベタベタになっても、大丈夫!気にしないでどんどんチャレンジしてください!子どもたちは「自分が作ったおやつをお母さんが食べてくれた」ときに最高にかわいいドヤ顔を見せてくれています。そして、それに応えるお母さんたちの顔も素敵なんです!
スタッフとして、そんな顔をたくさん見ることができ、いつも幸せをもらっています。サポートセンターのスタッフは、子どもと一緒のクッキングを応援しています。
一緒に作ったおやつは、世界一ですよ♪

「今だからこそ、したいこと」

「断捨離」やってますウィンクしたニンマリ顔
まずは、クローゼット。
長年捨てられなかった洋服やバッグをようやくゴミ袋に入れました。「もしかしたら、売れるかも。。。」なんて考えが頭に浮かぶのですが、気持ちを振り切ってゴミ袋へ。いろんな思い出がよみがえってきて、なかなかの整理になりました。
 
それから、食器。
いつのまにか集まるんですよね。使わない食器もたくさんあったので、これもサヨウナラ。ついでにカトラリーやお弁当箱も整理。
 
たったこれだけで、気分スッキリ!
そして、不思議なのが、もっと整理したくなるのです!
あれもこれも不要に見えてくるのです!
 
いい機会なので、こたつもサヨナラしました。
こたつはいけません!人間(私だけ?)をダメにしますよね(笑)
(こたつ大好き!コタツムリなんです水滴
 
さぁ、次は何にサヨナラしよう?
お休みが楽しみですきらきら
 

田中 映子(たなか えいこ)

仕事

施設内の壁面飾りを新しくしたり、絵本やおもちゃの整理などもしています。
かわいい子どもさんやお母さんが笑顔になれるように、部屋の壁面や絵本などを見て、少しでも心が和らいでいただければうれしいです。
リサイクルで持って来られた物なども、気をつけて入れ替えしようと思っています。

「今だからこそ、したいこと」

かわいい子どもさんと一緒に話をして遊んだり、お世話をすることが大好きです。お母さん方と話をすることも好きです。
いろいろな面で大変な現代、少しでも心の支えが出来ればと日々頑張りたいと思っています。
いつでも声をかけてください。
よろしくお願いいたします。
2020年6月
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  • 休館
【住所】
〒695-0011
江津市江津町1518-1
【TEL・FAX】
0855-52-0569
【利用時間】
9:00~17:00
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毎週木曜日、祝
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