「おたのしみの日」の様子
「プールあそび」
2026-08-08
8月7日(金)のおたのしみの日は「プールあそび」でした
この日は、33度の真夏日。
水着に着替えた子どもたちが、園庭に準備したプールに入ります。
”プールあそびのねらい”である
- 感覚の発達:水の冷たさや音、流れる感触を肌で感じることで感覚を育む
- 好奇心の促進:水の動きや音に興味を持ち、遊びを通して水の不思議さを体験する
- 遊び方の工夫:コップやジョウロなど軽くて割れにくい安全なおもちゃを使用し、水をすくったり流したりする遊びをする
を取り入れながら、親子で活動を楽しんでもらいました。
プールは思いのほか、体力を使うので、子どもの顔色、肌の温度等を確認しながら行いました。
さようならのあいさつをする際、「帰りは眠くなるかもね」と言われるお母さんもおられました。
きっと家に帰ってから、すやすや
お昼寝されたことでしょう。