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【住所】
〒695-0011
江津市江津町1518-1
江津ひと・まちプラザパレットごうつ内
    所在地

【TEL・FAX】
0855-52-0569

【利用時間】
9:00〜17:00

【休館日】
毎週木曜日、祝日

AED設置

    

江津市子育てサポートセンター ひと・まろ

ファミリーサポートセンター

 

ごうつファミリーサポートセンターでは、会員同士が   
親睦を深めたり、学んだりするために
交流会、講習会、研修会を開催しています。

 

≪H30年度 活動報告≫
講習会「乳幼児の救急法」 子育て講座@
研修会「衛生のおはなし」 子育て講座A
交流会「親子で3B体操」 子育て講座B
  子育て講座C

 

≪H29年度 活動報告≫
講習会「乳幼児の救急法」 子育て講座@
研修会「感染症にかからないために」 子育て講座A
交流会「親子で楽しむヨガ」 子育て講座B
子育て講座C

 

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<H30年度 子育て講座>

  B「子どもの力を信じましょう」  
H30.11.30

11月30日(金)、「子どもの力を信じましょう」と題して、あったか心の相談日に来ていただいている相談員、加納美代子さんにお話ししていただきました。

親子7組と子育てサポーター2名、保育士2名、保健師1名が参加しました。

お話される加納さんの笑顔にみんなの緊張がほぐれます。

 

 

加納さんからの質問を書いた紙を配ります。


その質問とは。。。

@ あなたの子どもさんは、いま何歳ですか
A 6ヶ月までの時に理由もなく子どもが泣いて困ったことはありますか
B その時にどのような対応をされましたか

というものでした。

みなさんは、どのように書きますか?

お隣の人と書いたことを伝えあいます。
その後、加納さんがみんなが書いたことを読み上げます。
 

 

参加したほとんどの方が、質問Aで泣いて困ったことがあると答え、質問Bでは「抱っこして話しかける」 「抱っこしても嫌がるときは、しばらく様子を見る」などと答えていました。

加納さんの話によると

0〜6ヶ月は 「向かい合いの関係」

6〜12ヶ月は 「並び合いの関係」

1歳からは「重なり合いの関係」

で、「向かい合いの関係」では、不快を感じて泣いているとき、すぐにそばに来てくれる大人の存在が心の安定・情緒を生むそうです。
先ほどの質問Bで「抱っこする」というのは、とても良い対応で子どもに向かい合う対応とのことでした。

参加した方たちも、他の人と話をしたり、他の人の意見を聞いて、子育てに自信が持てたのではないかと思います。

 

参加者からの感想には

子どもが産まれたばかりのころは、声がけを大事にしようとか一番に考えようとか思っていたはずなのに、大きくなってくるにつれて、だんだんとそうもいかなくなっていたなと反省しました。これからイヤイヤ期に入ると思われる我が子ですが、成長に向き合っていきたいなと思います。ストレスをためずに夫と協力して大切に育てていきたいです。

と、ありました。

 

 

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<H30年度 講習会>

  「乳幼児の救急法」  
H30.6.24

6月24日(日)に「平成30年度江津市子育てサポーター・ボランティア養成講座&ごうつファミリーサポートセンター講習会」を開催しました。

今回は、江津消防署職員の奥羽場さんと古賀さんを講師にお迎えし「乳幼児の救急法」をしました。
参加したのは「サポーター」2人、「サポーター兼ファミリーサポートセンターまかせて会員」2人、「ファミリーサポートセンターおねがい会員」1人、「ファミリーサポートセンターどっちも会員」1人、一般の方5人、11組でした。

 

子育て中のお母さん、そして子育て支援に関る方たちが真剣に学びます。
昨年と変わった新たなやり方を聞き、毎年、講習を受けることの大切さを実感したり、AEDを初めて使った方等、みなさんとても充実した1時間30分を過ごされました。
 
小さな子どもは特に誤飲に気をつけましょう。
『ボタン電池』
『トイレットペーパーの芯』
『タバコ』等々

予防することが一番大切です!

 

江津消防署に連絡が入って救急車到着までの時間が平均で10分です。その間に心肺蘇生をしないと救命できる確率はほとんど「0」に近くなってしまいます。
大切なのは、救急車が来るまでの時間です。
あなたの大切な人に もしものことが起きた場合、その人の未来をつなぐのは目の前のあなたです。
あなたは、大切な人を助けることができますか?

 

参加者の感想より
  • 何度受けても慣れないものではありますが、いざという時のために訓練しておくことが大切だと改めて思いました。やり方もどんどん新しくなるので、今回、訓練を受けられてよかったです。
  • 何回聞いてもなかなか覚えられませんが、いざという時、できるだけ冷静にできたらと思います。
  • 初めて乳幼児の救急法の話を聞き、学ぶことが多かったです。子どもの誤飲やけいれんが多いので、その時の対応の話も聞けて良かったです。
  • 小児にことは特に心配が多いので、何回も話を聞いたり、実施することによって少し安心かなと思いました。

最後に「全国版救急受信アプリ」を教えていただきました。
症状の救急度を素早い判定や救急車を呼ぶ目安にお使いください。

総務省消防庁「Q助」案内サイト → 「Q助」で検索!

 

 

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<H30年度 研修会>

  「感染症にかからないために」  
H30.10.26

おたのしみの日に『感染症にかからないために』と題して、済生会江津総合病院看護師の恒松さんと石川さんにお話ししていただきました。

 

 

この講座は”子育てサポーター・ボランティア養成講座&ファミサポ研修会”も兼ねており「おたのしみの日」として来られた親子以外に子育てサポーター、ファミサポ会員の方も参加されました。

 

 

昨年度も感染管理認定看護師である恒松さんには、感染対策の基本である手洗いや正しいマスクの着け方やインフルエンザ、ノロウイルス等流行する感染症の予防と対策についてお話ししていただきました。今年度も感染症を広げないための対策や手洗いの大切さなど多くの学びある講座となりました。

 

 

風邪などの感染症はどうやってうつるのでしょうか?

@

咳やくしゃみで飛び散った唾を吸い込むことでうつる

A

ウイルスが付いた手で鼻や口をさわることでうつる

B

汚れた手で食べたり、汚れた手で作ったものを食べることでうつる

C

口から入る(飲み込む)ことでうつる

 

では、家庭内で広げないためにはどうすればいいのでしょうか?

@
マスクをつける・・・ポイントは正しくマスクをつけること!
A
換気をこまめにする
B
ティッシュは袋に入れて捨てる

 

 

手洗い・手の消毒は大切です!

普段どれだけ汚れているのか、そして石鹸で洗った後、洗い残しはないか特殊な機械を使ってチェックしました。

特別な液を手に振りかけて、どれだけ汚れているか、特殊な光を当てて見てみます。
汚れているところは青く光ります。

その後、手洗いをしてもらい、再び特殊な光を当てます。

なかなか手洗いから帰ってこない皆さん。
なんだかいつも以上に念入りに洗っていません?

特殊な光を当てると・・・

あれだけ念入りに洗ったつもりでも、爪の際などに汚れが残っています。
小さな子どもは手洗いを念入りにしないし、すぐに口に手を持っていくから心配という声も聞かれましたが、子どもは大人以上に丈夫なようで、神経質にならなくてもいいですよ、と教えていただきました。
しかし、手洗いの習慣は小さいころから身に着けておきましょう。

 

最後に今、流行している風疹についてお話されました。


特に妊婦の方がかかると、お腹の赤ちゃんに影響を与える風疹。
妊婦で風疹の抗体が低い人は「マスク」を着用して、かからないように気をつけましょうとお話されました。


「マスク」といえば、インフルエンザが流行するときも予防対策として取り上げられますよね。
同じ着用するなら、正しいマスクの着け方で予防するようにしたいですね。

 

今回の講座の資料は、江津市子育てサポートセンターにも置いてあります。
ノロウイルスなどで嘔吐したときの対策や、正しい手洗いのやり方なども載っていますよ。感染症にかからないために、感染症を広げないために、正しい知識を身に着けたいものです。

 

 

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<H30年度 交流会>

  「親子で3B体操」  
H30.9.9

9月9日(日)に「平成30年度ごうつファミリーサポートセンター交流会」を開催しました。
この交流会は、日ごろ会うことのない会員さんたちが顔を合わせ、親も子も楽しみながら会員同士の交流と親睦を深めるため、また、ファミリーサポートセンターの活動依頼の促進と今後の活動を円滑に行うため、そして、会員でない方にもファミリーサポートセンターの活動について知っていただくために開催しています。
参加したのは「まかせて会員」「おねがい会員」のほか、日ごろ子育てサポートセンターに遊びに来られる親子や初めて遊びに来られた親子など14組でした。

 

3B体操は0歳から100歳まで、年齢問わず楽しめる体操というだけあって、参加した方々は各々に合わせた動きで無理なく活動していましたよ。
音楽に合わせて歩き回っては出会った人とタッチしたり、3B体操で使うベルという道具を使って体操して交流を深め、心地の良い汗を流すことができました。
心身ともにリフレッシュした後は、茶話会を開き、ファミリーサポートセンターの活動について簡単に説明しました。

説明の後、会員に登録された方もおられましたよ。

 

ファミリーサポートセンターについて気になる方がおられましたら、いつでもご連絡ください。

電話 0855-52-4948
受付時間 9:00〜17:00(木曜日、祝日、年末年始はお休み)

 

 

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<H29年度 講習会>

  「乳幼児の救急法」  
H29.6.25

江津消防署の救急救命士・斎藤さん、消防士・渡辺さんに来ていただき、平成29年度の「ファミサポ講習会&サポーター・ボランティア養成講座」として『乳幼児の救急法』を開催し、乳幼児の心肺蘇生法の指導と、AEDの使い方の話を聞きました。

 


 

子育て中のお父さん・お母さんやサポーターさん、ファミサポ会員の方など15名の方に参加頂き、実際に人形を使って体験をしました。たくさんの質問をしながら熱心に受講され、子育てや援助活動をする上での安心につなげていただける事と思います。
   

 

今回はお父さんの参加が3名と多かった事が印象的でした。
また、救急法を初めて受けるという方もおられました。

 

 

 

託児も9人と多かったですが、お父さん・お母さん方には安心して講座に集中して頂けたのではないかと思います。

 

 託児の様子・・・

 

参加者の声・・・
  • 『忘れている部分があるので、定期的(毎年)に受講することが大切だと思いました』
  • 『以前受講した時と変わっているところがあり、勉強になりました』
  • 『たくさん出た質問に丁寧に答えて下さり、よく理解できました』
  • 『初めての受講でしたが、漠然と心強くなりました』
  • 『短時間で基本が学べてよかったです』

 

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<H29年度 研修会>

 『感染症にかからない為に』 
H29.10.27

 

 感染管理認定看護師の常松愛さん(済生会江津総合病院)に寒くなる前のこの時期に、感染症にかからない為のアドバイスと、嘔吐物の処理についてお話をしていただきました。

 これからの時期に流行る「インフルエンザ」「RSウイルス」「ノロウイルス」などがどうやってうつるか、感染しない為にできる事は何か、感染した家族から家中に広げないようにする為の方法、嘔吐物処理の方法など、パワーポイントを使い、実演も含め、わかりやすく説明をして下さいました。途中、手洗いの演習もあり、参加者全員に日ごろのご自身の手の洗い方がどうなのか体験してもらいました。蛍光色に光る汚れに見立てた液を付け、普通に手洗い。特殊な光を当てると残った汚れが見え、汚れが落ちにくい(洗えてない)部分の確認ができました。

 

 

   

      洗い残しは・・・?

嘔吐物処理用エプロンの作り方

 

 

 

 

                          

     

参加者の声・・・
  • 「手洗い」の大切さがよくわかりました
  • ちょうどいい時期に話が聞けて良かったです!具体的な予防の仕方が聞けて良かったです
  • 使い捨てエプロンが簡単にできてびっくりしました。

                      

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<H29年度 子育て講座>

 子育て講座@「楽しい子育て」 
H29.5.19

 

子育て中のお母さん7組と、サポーターさん2名の参加がありました。

簡単な体操(ストレッチ)に始まり、子どもの「育つ力」を信じて、肩肘張らずに子育てをしていくためのヒントが見つかる講座でした。


『育つ力』を引き出す方法として『子どもの安全基地』はどこだと思うか、そして、どんな時に子どもを褒めるかについて、各自メモした後、グループ内で出し合い、代表者が発表します。
皆、だいたい同じ意見が出て、お母さんたちは自分と同じ意見に大きくうなづいたり、安心したりしておられました。
加納さんの優しくて、説得力のあるお話に、納得されながらの講座でした。

 
〜ヒント〜
子どもの安全基地になっていますか?
子どもが求めてきたことにコラボしていますか?
子どもを常に受け入れ、ほめていますか?
先取りせずに、後付け的に教えていますか?

 

 

 

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子育て講座A「子育て応援団part3 
H29.8.25

 今日も元気に!! 子育て応援!

 

サポートセンター事業の「赤ちゃん登校日」をまとめたDVDを見てもらい、ねらいや概要、今後の取り組みについてお話をされた後、NHKドキュメント72時間「福岡・中州 真夜中の保育園」(2016/11/18放送)の録画から、歓楽街で早朝から深夜まで開所している小さな保育園に子どもを預ける親御さんと、その保育園に通う子供たちの物語のドキュメントを見てもらいました。10組の親子さんと6名のサポーターさんに参加いただきました。

 最後に弾き語り(「だんだん」(歌:ロッカ))で歌って下さり会場が温かい空気に包まれました。

 

   

 

 

 

 

 

 

〜参加者の声〜

いろいろな事情を抱えながら、一生懸命子育てしている親御さんの姿を見て、親子を支援する真夜中の保育園が本当に役立っていると思った。本当に必要な子育て支援をもっと充実させてほしい。

一人で悩んでいないで、どんどん学びの場を利用して頑張ってほしいなと思いました。
それぞれの環境で子育てを頑張っておられて、皆子どもを思う気持ちは同じなんだと共感しました。

 

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子育て講座B『親の心のどうして?』
H29.10.27

  

(夫へのイライラ編)

「親のこころのどうして?」と題して、加納美代子さんにお話をしていただきました。11人のお母さんと、3人のサポーターさんに参加頂きました。

 3つのグループに分かれて、赤ちゃんと、お母さん自身の簡単な体操(ストレッチ)を行って体をほぐしました。いいスキンシップになり体も温まります。まず、加納さんに促され「ご主人に対してイライラする事」を付箋に書き出します。どのお母さんにもたくさんのイライラがありました。子供の世話について、家事に対して、洋服の脱ぎ方etc・・・たくさんあります。出てきた内容を発表し合うとみんな納得。「そうそう!」と、うなずきながら聞いておられました。続いて、そのイライラを「どうやって解消したか」を書き出し発表します。買い物をする、喋る、食べる・・・などいろいろ。他のお母さんの気持ちを聞き、共有し、安心したり参考にしたり。皆さんで共有するだけでもストレス解消の様子。

 子どもの「育つ力」、親の「育てる力」について、男性と女性の明らかな違いを心得る余裕を持って、これからの育児を楽しんでもらいたいと加納さんはおっしゃいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

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子育て講座C『子育て応援団part4』
H30.3.9

今日も元気に!! 子育て応援!
 

「NHKドキュメンタリープレミアムカフェ」より、『脳と体の成長と神秘〜驚異の適応力をとらえた』<2006/1/19NHK BShi>の映像を活用し、子どもの成長について 気付いてもらう為のお話しをして頂きました。

 

 

赤ちゃんの脳の働きを画像化した最新研究から、赤ちゃんの「見る」「聴く」能力は大人より優れていて、言葉は喋れなくても判断している、聞き分けていることを田中先生のわかりやすい言葉でお話ししていただきました。

 

お母さん達は「わかりやすかったです」「赤ちゃんの持っている力の凄さを感じました」「テレビ学習でなく対面する事で学習能力がアップすることに驚きました」「話しかけたり、関わり遊んだりする事の大切さを感じました」などの感想を頂きました。

 

今回も最後に弾き語り「主人公」「家族になろうよ」「愛燦燦」を披露され、赤ちゃんと一緒に聞く歌にお母さん達は癒された様子でした。

 

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<H29年度 交流会>

  「親子で楽しむヨガ」   
H30.2.4

9組の親子が参加してくれました。
パパの参加が1名あり、子どもも3か月から小学2年生までと幅広い年齢での交流会となりました。

 

簡単なストレッチと呼吸法を組み合わせた初心者向けのヨガで、子どももできる内容にしてあり、小学生2名は終始お母さんと一緒に参加できました。

 

2歳児さんたちは、遊戯室とにこにこのへやを行き来しながらおもちゃで仲良く遊び、0歳児さんは寝る子あり、ずっとご機嫌でそばで寝転がっていたりと、おだやかに進みました。

 

橋目さんも子育て中で、少し前の経験など踏まえながらお母さんたちに指導してくださいました。

1時間という短い時間でしたがリフレッシュしてもらえた様子でした。

 

参加者の方からは、「リラックスできた」「気持ちよかった」「家でもやってみたい」「定期的にしてほしい」などの声をいただきました。

 

今回の交流会では、ファミサポ会員以外の方の参加もありました。
会員募集チラシが全戸配布されたばかりで、記憶にも新しく、興味を持ってもらえたようです。

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